>  > 学生時代の博多風俗

学生時代の博多風俗

博多エリアを中心によく風俗で遊んでいた時期がありました。実は大学がその近くにあったので、当時はかなり散財していたものです。私が好きだったのは、ソープですね。泡に包まれた女の子に癒やされるのも気持ちいいし、大学の中で「あそこにはすごい美人な嬢がいる」という噂が立っていて、その子を探し求めて何度も通ったものです。まあ結局会うことはできませんでしたけどね(笑)それでも、遊びまくったのはとてもいい思い出です。また、入学当時は1人暮らしを始めた興奮もあり、たまにデリヘルを呼んでいました。若い女の子が来てビックリすることもあれば、おばさんが来てがっかりすることも…。でもそういうアタリハズレみたいなものも、風俗の楽しみの1つですよね。一度だけ大学で見たことのある女の子が来てビックリしましたが(笑)そういうスリリングな体験もできた、とても素晴らしい日々でした。またあんな風に、博多風俗で自由に遊んでみたいものです。

博多で遊ぶ外国人風俗の話

私は博多に住んでいる者です。最近30代になって、よく風俗で遊ぶようになってきました。それまではもっぱら自分でやるか彼女にしてもらうかだったのですが、もうそういうことにも飽きてしまったんです。一番よく利用しているのはヘルスで、外国人がいるお店を探して行くようにしています。日本人の女の子ってみんなすれていて、プレイしていてもあまり楽しくないんです。私の感じ方かもしれませんが、外国人の体もいいものです。外国人ですから、あまり日本語は通じません。でも、体でコミュニケーションすることはできるし、そういうプレイの方がまあ気持ちがいいものです。しかも外国の人の体ってまったく日本人と違っていて、やはり肉感的でコケティッシュです。それに絶妙な体臭があって、それもエロ心を加速させます。この前はブロンドの超絶美人とプレイしました。出稼ぎにやってきているのでしょうか? ようこそ日本へ、という感じですね(笑)これからも博多風俗で宜しくお願いしたいと思います(笑)

[ 2016-02-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談